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Technology for business

仕組みが、事業を前へ進める。

複雑なテクノロジーを、誰もが使える仕組みに。

Our philosophy

テクノロジーを、もっと使えるものへ。

最先端の技術を、一部の専門家だけのものにしない。むずかしさは、こちら側で引き受けます。

複雑な仕組みを、そのまま使えるシンプルな形へ変えて届ける。それが、わたしたちのつくるものです。

Featured products

PRODUCT 01AI

AI OPERATIONS

日々の業務を、AIが動かす仕組みへ。

手順が決まっている仕事は、人が毎回やらなくていい。処理の流れを一度つくれば、あとは動き続けます。止まったときだけ、人が見ればいい状態にします。

  • Dashboard
  • Automation
  • Tasks
  • Status
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※ 画面はイメージです。数値・社名はサンプルです。

PRODUCT 02Analytics

GROWTH ANALYTICS

感覚ではなく、数字から次の一手を。

散らばっている数字を一か所に集めて、見るべき指標だけを残します。何が伸びていて、何が止まっているのか。判断の材料が、毎朝そろっている状態をつくります。

  • Chart
  • KPI
  • Insight
  • Recommendation
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※ 画面はイメージです。数値・社名はサンプルです。

PRODUCT 03Commerce

SMART COMMERCE

販売から運用までを、ひとつの流れに。

受注・顧客・請求・その後の運用まで、別々の道具に分かれていた仕事をつなぎます。転記も、確認の往復も減らして、売ることに集中できる形へ。

  • Orders
  • Customers
  • Automation
  • Revenue
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※ 画面はイメージです。数値・社名はサンプルです。

One core. Many possibilities.

ひとつの技術から、できることは広がっていく。

ひとつの中核をつくれば、あとは必要な形に合わせて増やしていける。わたしたちのプロダクトは、そういう作り方をしています。

All products

頑張りの数だけ、
仕組みがある。

ひとつの中核から派生していく製品群です。以下はまだ構想段階で、詳細を公開できる段階ではありません。

  • AI

    DOCUMENT AI

    書類の読み取りと入力を、自動で。

    構想中
  • Analytics

    INSIGHT REPORTS

    見たい数字が、毎朝そろっている。

    構想中
  • Automation

    WORKFLOW STUDIO

    決まった作業は、決めた通りに動く。

    構想中
  • Commerce

    ORDER HUB

    受注から出荷までを、一本の線に。

    構想中
  • Marketing

    CAMPAIGN DESK

    届けたい相手に、届く形で。

    構想中
  • Management

    TEAM BOARD

    誰が何をしているか、ひと目で。

    構想中

※ 掲載している製品名・内容は開発中のイメージです。

How it works

複雑さは、システムの中に。使う人には、シンプルさだけを。

むずかしい処理は中で完結させます。画面に出るのは、判断に必要なものだけ。だから、専任の担当者がいなくても回り続けます。

  1. 01

    INPUT

    受け取る

    メール、書類、既存システム。形がばらばらなままで受け取ります。

  2. 02

    AI

    読み取る

    何が書かれているかを判断し、必要な項目だけを取り出します。

  3. 03

    AUTOMATION

    動かす

    決めた手順どおりに処理し、例外だけを人に渡します。

  4. 04

    OUTPUT

    届ける

    使う人の前に出るのは、整理された結果だけです。

Our practice

自社の運用から生まれたシステムを、そのまま届けています。

まず自分たちの業務で使い、動くことを確かめてから製品にしています。導入事例は、お客さまの許可をいただいたものから順に公開します。

  • 自社運用

    受発注まわりの自動化

    準備中
  • 自社運用

    問い合わせの一次対応

    準備中
  • 導入事例

    公開に向けて準備しています

    Coming soon

Get started

いま頑張っていることに、新しい仕組みを。

どこから手をつけるかが決まっていなくても大丈夫です。いまのやり方を伺うところから始めます。